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江淳・詳細


肌色多いよ!


普段、鉛筆で紙にor適当にSAIで下書きして、その後SAIでペン入れ→彩色するんですが、下書きの状態だと肌色の比率って分からないのよね…
キャラシも案外肌色だったんですが、コレはね、もうね…

とりあえずウチの裸族・江淳の平服と刺青などの補足です。
書き文字が小さくてすみません;;

描いてない見た目の補足としては、刺青は腰と顔以外体をぐるっと一周するように入ってます。
武器は本当に未定。
木の属性(風)をつけたはいいものの、キャラクター的にどうにもそれを有効活用できるほど器用には戦えなさそうで、追々決めていってもいいのかな、と思っています。

んで、江淳のコンセプトは当初「肉体派インテリ」でした。
顔に入ってる刺青の原型は実は眼鏡なのです。(時代的に眼鏡はないだろうと削除、でも顔を横切るものが欲しくてああなりました)
…はずなのですが、いつの間にか「頭がよかったことを忘れてる筋肉バカ」になってしまいましたorz
どうして文主になったんだ、と言われる感じの肉体派を目指していたはずが、どうして武主になったんだ、という肉体派に。
武術も得意じゃないので、持ち前のスタミナと薬作ることと貧乏根性しかとりえがないです。
地図読めないので頭脳戦にも役立つかどうか…
ちなみに、山の中では帰巣本能が働くのかそこまで大変なことになったことは…なかったよ、あんまり。都会の街の作りが苦手なんだと思います。

首都より国境の方が近いド田舎から出稼ぎに出てきている江淳ですが、貧乏の理由は実家の方に弟妹がたくさんいるからです。
今までは村の中で自給自足しつつ、助け合いながら生活してこれていたのですが、最近秦華側に卸している薬が買い叩かれるようになってしまって、兄弟を養うのがちょっと苦しくなってしまったので出稼ぎに出ることになりました。
元々山の中で清貧生活だったので節約は得意ですが、欠食児童なので食べる時はすごく食べます。
恐れ多くも副将軍・狼燕さんにたかりにいったりしているようです。

都会で一人暮らしは寂しいので、酒場や港によくいます。
武術のお師匠さんも探していて、強い人を見かけるとキラキラした目で観戦してます。
蘆葦さんや尖英さんは強いので憧れの人。伊沙さんは無口だけどかっこいい隊長。
万承さんにはいつかお世話になりたいけど、強くなるまでお預けかなぁ…職人って素敵。
直哉さんは薬師としてぜひ教えを乞いたいです。

( 2009.06.30 ) ( 大華・設定 ) ( COMMENT:0 )
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